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絵本「だんばらのえんこうさん」朗読会を開催しました(いちだい地域共創プロジェクト&いちコモ学生企画展示第5弾)
ニュース
2026年2月27日(金)
2026年2月20日(金)本学附属図書館にて、絵本「だんばらのえんこうさん」の朗読会及び原画展を開催しました。
(本企画は、いちだい地域共創プロジェクト と いちコモ学生企画展示第5弾です。)
芸術学部の城井 文(しろい あや)准教授が、いちだい地域共創プロジェクトで「だんばらのえんこうさん」という絵本を作成しました。
「だんばらのえんこうさん」とは、昭和40年代ごろの段原(広島市南区)を舞台にした絵本です。
段原地区は、再開発により昔と比べてすっかり姿を変えています。
この絵本では、「猿猴(えんこう)」という伝説の妖怪が登場し、現代のこどもたちを連れて昔の段原地区を案内して回ります。
いちだい地域共創プロジェクトの依頼元である「段原おやじの会」の「伝えたい、残したい」という思いを受け、古い写真や地図をもとに城井准教授がこの絵本を描き上げました。
そして、当日は演劇部の学生が絵本の朗読を行いました!
臨場感たっぷりに読み上げ、観客たちを絵本の世界の中に引き込んでいました。
朗読をした学生や作者の城井准教授、依頼元の段原おやじの会の方から、それぞれ絵本や段原について思いを語っていただきました?






